我在类似话题是和集美的三从四德史观在一个立场的,他妈就是被牢日三从四德文化给规训了,他爹死后改嫁了鞋胶,正所谓夫为妻纲,她做什么都不会让我惊讶
像这种脑子已经不正常的人是不能用常理去理解的,她们的思维已经被异化了,在她的精神世界的培养期,身处的社会教给她绝对的服从,那么当一个人或事成为了她需要服从的对象,怎么劝都劝不回来。
关于所谓他妈pua他爸一说
仕事のストレスが原因でアルコール依存症になり、うつ病も発症。自宅療養をしていたが酒を辞められず、Yさんはイライラしたり、不安定になったりして、幼い山上被告や兄にあたることもあったという。
机翻:由于工作压力,Y先生患上了酒精依赖症,还患上了抑郁症。他一直在家里调养,但始终戒不掉酒,经常烦躁不安,据说还曾对年幼的山上被告和哥哥动过手。
他爹又打老婆又打儿子的,你乎都能幻想他被老婆pua,咱能别做这种动不动就类似一个字撸一个帽子,橘子里吃饺子的梦吗。一边重拳出击,一边当钯耳朵,我真的不行了。。
2.她入教一说
你乎什么乱七八糟的改编都出来了,什么她乱捐款导致公司破产,也不知道从哪个营销号找的
首先他爸公司经营不善是真的,但是他妈根本管不了钱,他妈第一次拿到钱是他爸自杀的人寿保险。而公司的所有权在她爹也就是山上祖父那里,经营权是山上爸爸那里,这女的是一切顺从丈夫的那种主妇,不是蜡笔小新那种美牙管大权的
她拿头去挪用公款捐钱给教会
而且时间完全对不上,一点关系没有。
她入教得等大儿子得病后,关什么公司什么事
(到这里算是病急乱投医,子为母纲了)

3.鞋胶晋级为她丈夫再晋级为她爹,要开始郭巨埋儿了
正所谓爹亲娘亲不如鞋胶亲,生恩养恩不如鞋胶恩,建设债券…啊不是,搞错片场了,这里是大寒冥国赎罪券。
実際、統一教会はあの手この手で金を吸い上げた。その一つが母親も参加したという“霊肉界祝福式”だ。
「寡婦が死別した伴侶と祝福(結婚式)に臨む儀式で、参加するに当たり、教会からは多額の献金を要求されます」(宗教ジャーナリスト)
「“献金してくれ”と母親に言われてな。入信を勧められたわけではなく、お金だけ払うよう勧められたんや。“私の霊や夫の霊を慰めなさい”って。4代前までの霊を治めるために1回40万円払えって理屈です」(前出・伯父)
鞋胶替代了她老公的生态位,虽然她老公爱打她,不过这种人一看就是被培养成了抖m,死后找了一个新东西来调教她了
之后,祖父因为她入教尤其是后面去韩国总部一事跟她闹掰了,(在这里我要开始点我的私货暴论了,她捐钱恐怕在她爹来看是不如她去韩国的,韩网传他们家歧视韩国,但是这里主要讲日媒,我随便说你就当随便看个乐,因为我也瞧不上小韩)
但是她爹死后山上洋子一夜暴富,鞋胶终于成了她新爹,开始要金子了
そんな祖父は10年に死去。生前「財産は孫たちに残す」といっていたが、遺言書は作っていなかった。母親は「天国に行けるように献金する」と話したといい、実際にその後、自宅などを売却しアパートに転居。この頃までの献金総額は1億円あまりに上り、母親は14年に自己破産した。苦しい家計は家族の関係をさらに悪化させ、特に被告の兄である長男は教団を激しく敵視した。
都当爹了要点金子怎么了,郭巨不也把从小登那爆的金币给他老爹了吗